スピリチュアル・ドリーミング・アート
オーラ エネルギー アート あなたの中につながる神聖な情報をガイドが描きます
あなたの目覚めを促進し人生に変革をもたらすラッキー アート!!!
絵の中にある色・人物・生き物・道具・文字・線や図形など様々なものは、
全て今のあなたにとって大切な意味があるスピリチュアル・シンボルです!

幸せ、健康、恋愛のラッキーアートとして
パートナーとのスピリチュアルテーマとして
ビジネスの成功のためのパワーアートとして
目覚めのためのサポートとして

スピリチュアル・ドリーミング・アート(SVA)とは、あなたの中核的なドリーミング(オーラ)にアクセスして、そこにある情報を絵で表現したものです。

オーラ エネルギー アート 絵の中にある色、人物、生き物、道具、文字、線や図形など様々なもの全てに意味があり、絵を描きながらそれをお伝えいたします。SVAが描かれた後の生活の中でも明らかになっていきます。

絵には、あなたが生まれ持ったビジョン、存在の理由、隠れた才能、宇宙のエネルギー…など、あなたの人生にとって大切なメッセージが隠されています。

SVAを描く時は、あなたの中核的なドリーミングにアクセスすることで情報を読み取ります。すると、あなたのガイドを通してイメージが描かれていきます。そして同時に、描かれていく情報をあなたと解読していきます。SVAは、ガイドへのアクセスと描画とリーディングを同時に行うのです。

絵はあなたの中核的なドリーミング、特性や神聖なエネルギーの回路を刺激するものとなりますので、その絵を目にするたびに、あなたの中でそのエネルギーが活性化され、勇気が出てきたり、自信が湧いてきたり、何か信頼できる存在に守られていることを確信し出したり、天命のようなものを思い出してきたり、運が変わってきたり、流れが生まれたり、新しい出会いがあったり、目覚めのステップが始まったり…と、何かの変化が起きてくることがありますが、恐れず楽しんで体験してください。

ご予約につきまして

SVAは実際にお会いして描く方法の他にSkypeによる遠隔セッションもございます。
どちらも絵を描きながら同時にリーディングをした内容をお伝えいたします。
Skypeでは後日絵を郵送いたします(送料無料です)。

【テーマ】テーマはお任せか以下の2つの中から一つお選び下さい。
(1)自分の才能や特性
(2)ガイド(天使みたいな存在)

【時間】約90分

(1)10:00〜(2)13:00〜(3)15:00〜

上の中からお好きなお時間をご指定ください。そこから約60分となります。
混み合っている場合はご希望に添えない場合がございますのでご了承ください。その場合は再度お時間をご指定ください。

実際にお会いしての場合

【料金】20,000円(税込)
当日会場でお支払いください。

【場所】
一般社団法人ME応用心理学研究所:カウンセリングルーム
  仙台市宮城野区鉄砲町中3-4-502
仙台駅東口から徒歩約15分、アンパンマンミュージアムから東へ、1階が黄色い「デイサービスNAKAGAWA」さまのビルの5階です。 →地図はこちら

【お申し込み方法】こちらのフォームからお問合せください。
[お問合せ内容]「sva申込」と記入していただき、その後に「ご希望の日時」をお書きください。
後ほどメールにてご返信いたします。
混み合っている場合はご希望に添えない場合がございますのでご了承ください。

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Skypeの場合

【料金】20,000円(税込)
セッション当日までお支払いください。

▼振込先情報
【金融機関名】ゆうちょ銀行
【支店名】八一八(店番818)
【口座種別】普通  【口座番号】3513675
【口座名義】シヤ)エムイーオウヨウシンリガクケンキュウジョ

▼ゆうちょ振替の場合
【記号】18160  【番号】35136751
【口座名義】シヤ)エムイーオウヨウシンリガクケンキュウジョ

【お申し込み方法】こちらのフォームからお申し込みください。
[お問合せ内容]「SVA Skype申込]の後に[ご希望の日時とスカイプ名」をお書きください。
後ほどメールにてご予約確認のご返信をいたします。
混み合っている場合はご希望に添えない場合がございますのでご了承ください。

【絵のお受け取り】
絵は後日、額装して郵送いたします。
お手元にお届けできるまで2〜4日かかりますが、遠方の場合や土日を挟む場合は遅れることがございますのでご了承ください。

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ドリーミング メッセージ アート

SVAアーティスト

深瀬 啓介

深瀬 啓介 Keisuke Fukase

1972年宮城県仙台市生まれ。小さな頃からドリーミングを見て感じていたことから色の認知に興味を持ち、それを表現しようと絵を描く。美術系大学では色彩表現の研究を行い、デジタル・カラーマネージメントを学ぶ。その後、色を使った癒しの方法であるカラーセラピーを開発する。現在はドリーミングを多くの人に伝えながらSVAを描きながら人々の目覚めのサポートを行っている。



SVAのはじまり

 私が小さい頃、他人が見ている景色と自分が見ている景色の違いについて疑問を持ちました。母は色の名前を教えてくれましたが、それは何を意味しているのかは良く分かりませんでした。なぜなら輪郭の中だけではなく空間にも色は見えたからです。それだけではなく、輪郭がはっきりしない存在もいます。

見えてしまうものには注意が向けられてしまいます。なので、私はよく「落ち着きがない」や「人の話しを聞かない」と叱られました。特に輪郭のはっきりしない存在については話すと怖がられるため、このことについては決して話題にしてはいけないことなのだと思いました。

このような奇妙な子は多くの人に受け入れてもらえませんでしたので、学校でも孤立するようになりました。社会に適応するためにはこの秘密を否定する訓練が必要だと考えました。

 大学は美術系にして視覚について学ぼうとしましたが、デッサンの試験はとても難しいものでした。「見えているものを描け」と言われましたが、焦点によって空間の見え方は変わるので困難でした。そこで私は輪郭だけを見る訓練をしました。なんとか大学に入ってからは色覚について研究するためにコンピュータを使った色彩表現について学びました。そのおかげで卒業後はデザインの講師として専門学校に就職することができました。

講師を辞めてからもしばらくデザインの仕事をしていましたが、どうしても脳と心の世界を探求したく、それまでの色彩心理の研究を活かしてカラーセラピーを開発しました。このカラーセラピーの開発にも秘密はあったのですが、そのことを隠したまま普通の心理療法の一つとして教えていました。

講師の仕事もデザインの仕事も人と会うことは多く、秘密の知覚についてはいつも悩まされイライラも多く感じていました。そんなある日、とうとう秘密の知覚について嘘をつき続けるのに限界が来ました。知り合った人たちは離れていき、仕事の信頼も失うかもしれないけれど本当のことを打ち明けることにしました。これで人に嫌われても、一人静かに自由に生きられると思ったのです。しかし嫌われるどころか、多くの人々から受け入れてもらえ、逆に興味を持ってくれる人たちとも出会えました。

 輪郭のない存在の中には何か嫌な感じがするのもいるようですが、幼い頃から側にいたのはとても美しい光の存在でした。光の存在は自己紹介などしませんが、私はガイドと呼んでいます。ガイドは勉強を教えてくれたりはしませんが、霊的進化についてのとても重要なことを教えてくれます。これまではガイドの話しなど聞く耳を持たなかったのですが、今ごろになって受け取り始めました。

ガイドからは一つの不思議な形の道具を与えられました。この道具の使い方は40になるまで不明のままでした。それから意識とこの世界の構造についての授業が始まり、ドリーミングへのアクセスや情報の受け取り方も教えられました。今でもガイドの授業は続いていて、最近のテーマはこの世界を超えた“場”のことと、霊的な目覚めについてです。同時に、これらのことに気づき始めた人たちが世界中に多くいるので、私は一人ではないことなども教えられています。

物事の捉え方というのは意識のレベルによって範囲が限定されることがあって、本来はそのレベルが自然に上がるように導かれるようですが、書籍や社会や思い込みの影響が強くて止まってしまっている人もいるようです。ここに私たちガイドの授業を受ける者の仕事があるということです。ガイドの仕事を邪魔しないことで進化は促進されるようです。

 学びは次の段階に来たようで、それがドリーミング・メッセージ・アート(DMA)でした。相手の中核的なドリーミングにアクセスすると、そこにある情報が私にもコピーされるようで学びが進むのです。こうして多くの人と情報を共有していくことで、ガイドの教えがより深く学べるだけではなく、宇宙全体に広がるドリーミングのつながりも強く感じられるようになっていきました。ドリーミングやガイドを説明するには言葉の定義に細心の注意が必要で、相手の理解に合わせて話す必要があります。これは一見難しそうなことですが、ガイドとつながっていると頭を使わずに効果的に話すことができます。学びは“観る”ことで急激に進みます。ガイドの指導はそういうものです。

 ある日、DMAを受けてくださったお世話になっている心理学の先生から「ビジョナリーアーティストだね」と言われたのをきっかけに、今まで切り離してきたスピリチュアルを受け入れて、「スピリチュアル・ドリーミング・アート(SVA)」と呼び方を変えることにしました。長く批判の恐れがあったのですが、それを超えて真実を探求して本当のことを話す必要があると知ったからでもあります。


Mind Essence


ドリーミング